2019年2月20日水曜日
[解説]ヘヴィメタルサウンドを作ろうの巻
えー今回、アンプリチューブでヘヴィメタルサウンドを作るということで動画を上げました。
ちなみにYou Tubeでは著作権の関係でUPできなかったオジーオズボーンのペリーメイソンも弾いているのでこちらも貼っておきます。
ま、シングルコイルでハイゲインな音出すときにはTS系だったりのオーバードライブでブースト、またはプリアンプ的な使い方するのは王道だよね。
2019年1月28日月曜日
ever free hide with spread beaver 弾いてみた
かなり荒いけどたのしそうなので良し。
FUJIGENのTELEからTS808、そしてLOGIC 、 アンプリチューブとセッティングはと
最初はジミヘンセットに入ってるマーシャル1959のモデリング使ってたけど何となく軽く感じちゃって、低音はJCM800のモデルが近い印象だったのでこいつになりました。ボボボっていう安定した低音感ってのが良い。
ただ高音かなりきつくなるのでTS808かましました。このへんはTS系ならTS9でも何でもいいんだろうな。
FUJIGENのTELEからTS808、そしてLOGIC 、 アンプリチューブとセッティングはと
最初はジミヘンセットに入ってるマーシャル1959のモデリング使ってたけど何となく軽く感じちゃって、低音はJCM800のモデルが近い印象だったのでこいつになりました。ボボボっていう安定した低音感ってのが良い。
ただ高音かなりきつくなるのでTS808かましました。このへんはTS系ならTS9でも何でもいいんだろうな。
いや!違いました。BognerのBlue使ってましたわ。てっきりTSだと思いこんでました。
2016年2月14日日曜日
クラシックギターのウルフトーンについて
最近またクラシックギターの練習にハマっているが、親指はアポヤンドを極めるべきだなとか、もっといい音出ないかな?弦高かな?トップ材なのかな?と高い楽器ってどんな音なんだろうなと思い、ネットで物色しているとアコースティック楽器にはウルフトーンという共鳴が非常に深く関わっていること知る。
スピーカでも部屋でも共振する周波数がありギターなどの箱で音量を稼いでいるものはすべからく共振、即ちウルフトーンが存在する。

自分のギターのサウンドホールに向かって「ああああ」と低い音で音程を変えていけばすぐにでも調べることはできる。
これは 別に悪いことでも何でもなく要はバランスが大事なんだそうな。自分のギターの共振場所を調べてみたんだけどクラシックギター アントニアサンチェスではG#でしたな。
また、YAMAHAのFG-151も同じくG#でした。でもアントニオ・サンチェスに比べて低音が豊かに鳴る感じです。
アイバニーズのエレアコではBでした。エレアコだからなのかわからないけど全然違って驚きました。
底の厚さも体積もそんなに変わらないように見えるけど(特に測ったわけじゃないけど)、結構変わるもんだね。
そもそもエレアコ買った人ってアコギと響きが違うよねって話しはよく聞いてたからなんとなく予想はしてたけどね。
んで、ネットで調べてたんだけどこのウルフトーンはサウンドホールを少し塞ぐだけで簡単に音程を下げられるということを知り早速試してみた。
都会に住んでいた頃使ってた自作のミュート板なんだけど、約半分かな?サウンドホールを塞ぐとF#まで落とすことができた。
サウンドホールが狭まる分低音の量感が減ってしまったけどもね。
でも音楽弾くには悪く無いと思う。
どうやら弦高を変えることで変化させることもできるようです。
とある記事ではモダンなクラシックギターのウルフトーンはF#が理想なんだそうだけれど現在 日本に流通しているのもは手工製問わずG#に落ちるものが大半だそうで。
もちろん、ウルフトーンだけじゃなくてその付近の音も響くものはあると思うし(YAMAHAのFGなんてそうだし そして中古で1万円。値段じゃないのかもね) たまに陶器でできてるような低音の響きだすクラシックギターあるよね。
これからお店でギターを選ぶ際一つの基準になると思う。トップが松の高音がパキパキした そして低音がガラスのような響きのクラシックギター欲しいね。
スピーカでも部屋でも共振する周波数がありギターなどの箱で音量を稼いでいるものはすべからく共振、即ちウルフトーンが存在する。

自分のギターのサウンドホールに向かって「ああああ」と低い音で音程を変えていけばすぐにでも調べることはできる。
これは 別に悪いことでも何でもなく要はバランスが大事なんだそうな。自分のギターの共振場所を調べてみたんだけどクラシックギター アントニアサンチェスではG#でしたな。
また、YAMAHAのFG-151も同じくG#でした。でもアントニオ・サンチェスに比べて低音が豊かに鳴る感じです。
アイバニーズのエレアコではBでした。エレアコだからなのかわからないけど全然違って驚きました。
底の厚さも体積もそんなに変わらないように見えるけど(特に測ったわけじゃないけど)、結構変わるもんだね。そもそもエレアコ買った人ってアコギと響きが違うよねって話しはよく聞いてたからなんとなく予想はしてたけどね。
んで、ネットで調べてたんだけどこのウルフトーンはサウンドホールを少し塞ぐだけで簡単に音程を下げられるということを知り早速試してみた。
都会に住んでいた頃使ってた自作のミュート板なんだけど、約半分かな?サウンドホールを塞ぐとF#まで落とすことができた。サウンドホールが狭まる分低音の量感が減ってしまったけどもね。
でも音楽弾くには悪く無いと思う。
どうやら弦高を変えることで変化させることもできるようです。
とある記事ではモダンなクラシックギターのウルフトーンはF#が理想なんだそうだけれど現在 日本に流通しているのもは手工製問わずG#に落ちるものが大半だそうで。
もちろん、ウルフトーンだけじゃなくてその付近の音も響くものはあると思うし(YAMAHAのFGなんてそうだし そして中古で1万円。値段じゃないのかもね) たまに陶器でできてるような低音の響きだすクラシックギターあるよね。
これからお店でギターを選ぶ際一つの基準になると思う。トップが松の高音がパキパキした そして低音がガラスのような響きのクラシックギター欲しいね。
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